イギリスそよ風もよう

ー庭やアロットメントでのガーデニング、いけばな、フラワーアレンジメントの日々を綴りますー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

美しい隣村 Ⅱ

DSC01559_edited.jpg

左側には愛らしい感じの藁葺き屋根の家があります。



20061119024009.jpg

 右側には牧場の入り口があって牛が草を食んでいるのが見えます。



20061119110232.jpg

 その牧場入り口の先には小さな藁葺き屋根の家があり、そしてその先にも見えます。




20061119023845.jpg

 以前にこの家の前を通った時、「バターカップの家」という札が下がっていました。外壁がきんぽうげ色をしていることと関係があるのでしょうか。


 
20061119023709.jpg

 紅葉しているのはサクラの木です。これでこの美しい村の写真はお仕舞いです。



 20061119023453.jpg

 帰路の車の中から空を見上げて写しました。信号待ちをしている間のことです。今日は青空の拡がる良いお天気でした。
スポンサーサイト
  1. 2006/11/19(日) 12:31:32|
  2. 近隣の風景
  3. | コメント:2
<<美しい隣村 | ホーム | 時には瞑想にふけり・・・>>

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. |
  2. 2006/11/26(日) 20:58:52 |
  3. #
  4. [ 編集]

ロビンのまま へ
 この辺りはお散歩コースだったのですね。四季を通してさぞ快適だったことでしょう。パリに引っ越されてから、お散歩コースへの不満を聞かされたのも納得です。そのお散歩パートナーがもうおじいさんですって? イメージわきません。あの頃はハンサムな‘少年’でしたのに。
  1. URL |
  2. 2006/11/27(月) 22:08:33 |
  3. はなあかり #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

はなあかり

Author:はなあかり
 人生も後半にさしかかり英国で暮らすことになりました。今では黄昏年齢となり、それが花灯りの名前の由縁でもあります。日本に残してきた小さな庭にいつの日か帰る夢を抱きながら、一方では、自分好みに染まるこちらの庭への愛情もはかりしれません。
 2002年にアロットメントに植えたグリーンゲージなどの果樹類も大きく育ち、秋には収穫を楽しんでおります。

 City & Guilds にてFlower Arranging Skillsを、NAFAS (National Association of Flower Arrangement Societies)では、Floral Art & Design のDiploma を取得しました。
 1998年に<いけばな>指導をスタートし現在に至ります。2007年に、ご関係者からのご要請とお仲間のご支援のもと、ロンドンに<いけばな>の新組織を立ち上げました。以来、組織の運営に関わりながらお花の指導を続けております。

 自宅の庭は、<いけばな>や英国風フラワーアレンジメントに必要な植物素材を調達する上で、大変有益で大切な場所になっております。2010年からは、すべてひとりで手入れしておりますので、メンテナンスの少ない庭は必須となり、今ではシュラブ類と宿根草のみの庭になりました。
 更新は稀ですが、折々にお出でいただければ嬉しく存じます。

最近のコメント

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。